原油、ナフサの品切れがこれだけ顕在化しているのに、なぜ、政府の「足りています」発表をタレ流すのか。 高市政権が急ぐ「国論二分法案」の問題点や拙速をなぜ、きちんと報じないのか。 忖度報道から大本営の国策報道へ加速化しているメディアの劣化。 ◇ ◇ ◇ 予算案成立後、持論の「国論二分法案」成立にエンジンを吹かしている高市首相。先の自民党大会では改憲について「その時が来た」と力み、殺傷武器の輸出を閣議決 ...
4月23日に衆議院を通過した「国家情報会議設置法」。共産党以外の野党も賛成に回り、メディアの扱いも小さかった。しかも、大方の野党が賛成に回ったことから、参院も無風通過になるような新聞報道ばかりだが、それでいいのか。国歌にとって情報は大事だが、その集め ...
福岡の外資系ホテルから、ヘッドハンティングされて上京し、畑違いのIT企業へ。そして2002年、29歳だった臼井宏太郎(53)は飲食業の経営を学ぶために、東京の経営コンサルティング会社に転職したが、平均3時間睡眠、週3日は会社で徹夜という過酷な毎日だっ ...
初日から首位を譲らなかったN・コルダ(27)が通算18アンダーでメジャー3勝目(ツアー通算17勝目)を手にした今年の大会。日本勢では、岩井明愛(23)が見せ場をつくった。
今季のヤクルトは投手が先発、救援ともに安定していることが白星につながっている。先の広島3連戦は2戦目から2試合連続ゼロ封勝ちを収めた一方で、打線は3試合でわずか計5得点。この中日3連戦に限っては、投手陣が6失点、5失点、3失点と安定感を欠いたが、今後 ...
種市も消えた。 25日の ソフトバンク 戦で負傷交代した ロッテ ・ 種市篤暉 (27)が左アキレス腱断裂だったことが判明。今季中の復帰が絶望的となった。 「因果関係があるとは断言できないが、 WBC ...
2024年ドラフト1位入団の2年目・石塚裕惺(20)が26日、「下半身のコンディション不良」で登録を抹消された。
試合前まで10連勝中と、勢いのある カブス 相手に今季初勝利、実に357日ぶりのメジャー2勝目を挙げたのが 佐々木朗希 (24= ドジャース )だ。 日本時間26日は5回3分の0、99球を投げて7安打4失点。二回に 鈴木誠也 ...
夏恒例の日テレ「 24時間テレビ 」はことし8月29、30日に両国国技館で開催され、ウッチャンナンチャンの 内村光良 (61)がフリーアナウンサーの 羽鳥慎一 (55)と同局の 水卜麻美 ...
日本時間27日、本拠地ロサンゼルスでのカブス戦。5点リードの七回の第4打席に、救援左腕ミルナーの内角低めの変化球を捉えて左中間スタンドに叩き込む6号ソロを放った。打った瞬間、本塁打とわかる当たりに大谷は確信歩きで打球の行方を目で追うと、二塁ベースを回 ...
26日のオリックス戦で先発した日本ハムの有原航平(33)が、またも炎上した。初回に3点を失うと、その後もオリックス打線の勢いを止められず、4回途中8失点でKO。チームの借金も4に増え、最下位ロッテとゲーム差なしの5位である。
国会前デモを「ごっこ遊び」と小ばかにし、 炎上 している 自民党 の 門寛子 衆院議員(東京8区)がまたやらかした。「SNS上の切り取り動画のせいで偽情報が出回っている」などと被害者ヅラでXに書き込んだ上、取材を申し入れた東京新聞記者の依頼書を投稿。