5月5日のこどもの日に合わせ、伊賀市西湯舟の農業公園「伊賀の里モクモク手づくりファーム」で、こいのぼりや「豚のぼり」が飾られている。24日まで。伝統的な赤や青のこいのぼりのほか、ファームで飼育する ... 年収400万円~600万円 ...
太平洋側を流れる暖流が南に大きく迂回(うかい)し、海水温の上昇をもたらす「黒潮大蛇行」。県南部の沿岸で海藻の減少を招き、終息から1年がたった今も県内の漁業では影響が続いている。そんな中、水産生物のエ ...
福島市鎌田の複合型書店「SASYU鎌田店」の書店部門が5月31日で終了する。1997(平成9)年以来の29年間の書籍販売に幕を下ろす。書店スペースに新たな分野の店舗を設け、7月にも再開店する。 ...
26日午前11時40分ごろ、福島県喜多方市塩川町中屋沢字道久乙の山林で「木の枝が燃え、(火が)燃え広がっている」と通行人から119番通報があった。火は風に流され北西方向に燃え広がり、少なくとも100 ... 月給30万円~50万円 ...
〝古道の拠点〟30周年道の駅「熊野古道中辺路」、和歌山県田辺 47NEWSに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。 すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により 保護されています。
2025年に和歌山県内を訪れた外国人の宿泊客数は71万3562人で、過去最多だった前年を20万人(39・8%)上回ったと、県が発表した。円安などによる世界的な訪日旅行人気や大阪・関西万博の影響という ...
和歌山県すさみ町は今月、アオリイカの産卵床として雑木の枝を海底に設置している。水産振興に向けてアオリイカを増やすための取り組み。地元ダイバーの協力を得て、周参見から江住にかけての沖で10カ所ほどのポ ...
和歌山県田辺市中辺路町近露にある道の駅「熊野古道中辺路」が今春、道の駅に登録されてから30周年の節目を迎えた。市町村合併前の旧中辺路町などが整備した施設。世界遺産の熊野古道を歩こうと海外からも大勢が ...
鉄道車両の点検の仕事現場を見学できる一般公開イベント「きんてつ鉄道まつり2026 in 塩浜」が25、26の両日、 四日市市 の塩浜検修車庫で開かれた。検車員の仕事体験や近鉄沿線の観光案内ブースなどがあ ...
和歌山県は、2024年度に福祉施設従事者から虐待を受けた障害者は38人だったと発表した。過去最多だった22年度の15人の2倍以上となった。相談と通報の件数は46件で、こちらも過去最多を更新した。全国 ...
5月14日告示、31日投開票の知事選で3期目を目指す現職の花角英世氏(67)の選対本部は26日、新潟市中央区で初会合を開いた。花角氏を支持する政党幹部や経済団体関係者ら約25人が出席し、選挙戦に向け ... 年収400万円~600万円 ...
来春の統一地方選で行われる道議選まであと1年となった。東胆振・日高管内では、苫小牧市議選と厚真、平取、新冠、浦河、様似、えりもの各町議選も行われる見通し。自民党と公明党の連立解消や野党再編、参政党の ...